*

【告知】福島TRPG同好会コンベンション

公開日: :


イベント詳細


や、どーも。なかむらです。
遅れましたが新年明けましておめでとうございます。今年も当サークルをよろしくお願いいたします。
では、早速ですが次回の福島TRPG同好会コンベンションの告知をば。

●日時:2016年1月31日(日)

●場所:福島市民会館4階音楽室

●参加費:500円

●内容:TRPGフリープレイ

●タイムテーブル
午前9時:開場、参加受付

午前10時:開会式

午前10時30分:プレイ開始
※トイレ、昼食等の休憩は各卓でとるようにして下さい

午後17時:閉会式~フリータイム

午後21時:会場撤収

 GM希望の方は、事前に当日プレイするシステムやシナリオについての説明をコメント欄に書いていただけると参加者の方々も準備ができ、大変助かります。
 また、当日飛び込みGMを受け付けています。

Comment

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。


3 × 三 =

  1. なかむら より:

    や、どーも。なかむらです。
    新年明けましておめでとうございます。今年も、福島TRPG同好会をよろしくお願いします。
    さて、今年最初のコンベンションですが、前回同様に「神話創世RPGアマデウス」の卓を立ててみようかと思います。
    このゲームは簡単に説明すると、神の血を持つ神子(アマデウス)となって、世界に混乱をもたらそうとするものたちに立ち向かう現代ファンタジーです。
    レギュレーションについてですが、1レベルを想定しており、使用するデータについては基本ルールブックのみとさせていただきます。キャラクターは公式サイトのサンプルキャラクターを使用しますが、基本ルールブックを所持している方に限り事前に作成して持ち込んでも構わないものとします。

    ■トレーラー
    読み終わった本を傍らに置き、わたしの手の届かない世界の出来事に、わたしは思いを馳せる。
    わたしの知らない世界には、きっとたくさんの冒険が溢れている。
    だから、わたしは願うのだ。
    いつかこの本に出てきた絶対に挫けない無敵の、そう、あの人のようなヒーローが現れて、わたしの世界を壊してくれないか、と。
    神話創世RPGアマデウス「ド・マリニーの事件簿」

    ■シナリオスペック
    プレイ時間:3~4時間
    プレイヤー人数:3~4人
    キャラクターレベル:1

    ■シナリオの特徴
    このシナリオは、クトゥルフ神話お題材にした小説「タイタス・クロウの事件簿」のエピソードを参考にして作成されている。ただし、イメージソースとして流用をしているだけであるため、シナリオの展開・結末とはあまり関連性はない。そのため、クトゥルフ神話について知らない場合でも、シナリオを勧めるにあたって特に影響はない。

    ■予言
    以下に、本シナリオにおいて各PCに配布する予言の暗示を記載する。

    ●PC①:まどろみの災厄
    暗示:あなたはアマデウスであり、探偵でもある。あなたは、助手であるアンリと共に、数々の事件を解決してきた。だが、今回の事件に関わることに、アンリは気が乗らないらしく、「行かないほうがよい」とあなたに忠告をした。あなたの【任務】は今回の事件を解決する(絶界を消滅させる)ことだ。

    ●PC②:導きの日輪
    暗示:あなたは、アーカムで「ネクロノミコン」が盗み出されたとき、偶然その場に居合わせたアマデウスだ。あなたは《妖蛆の王》を止めようとしたが、失敗してしまった。失敗を取り戻すため、あなたは「古墳館」に向かうアマデウスに同行することにした。あなたの【任務】は、《妖蛆の王》を止めることだ。

    ●PC③:癒しの黒猫
    暗示:あなたは、絶界で機械仕掛けの神に立ち向かう自分の姿を夢に見た。夢の中でのあなたと仲間のアマデウスは、強大な力を持つ機械仕掛けの神に、為す術もなく蹂躙されていた。時が来る前に、神に打ち勝つ術を手に入れなくてはならない。あなたの【任務】は機械仕掛けの神の仕組みを解き明かすことだ。

    ●PC④:無双の雷鳴
    暗示:あなたには、一般人の友人がいる。その友人、エリザベス・ウェストは病気がちで、外出することができないため、あなたはよく彼女を訪ね、アマデウスとしての冒険譚で彼女を楽しませていた。しかし、近頃何故か彼女に会うことが出来ない。彼女のことは心配だが、まずは仕事をこなさなければならないだろう。あなたの【任務】は、絶界から帰り、友人と会うことだ。

    ●古墳館
    暗示:陰鬱とした雰囲気を醸し出す、古ぼけた洋館。窓は日差しが差し込まないようにカーテンが閉じられている。生気のない執事やメイドが、屋敷の中を徘徊しており、カーテンを開けない限りは、アマデウスたちにワインを振る舞い、客人としてもてなしてくれる。

    質問などございましたらこちらか掲示板などに書き込んでいただけると助かりますよっと。それでわー

  2. 皆川 より:

    大変遅れて恐縮でありますが、昨年は御世話になりました、今年も宜しく御願い致します。
    さて、挨拶もそぞろでありますが、31日の予告であります。

    今回は、でたとこサーガを用意していこうと考えております。
    希望人数は2〜4人、18時終了を予定しています。
    使用ルールとデータは、基本ルールブックとでたとこフロンティアを使用予定ですが、ポジション等の一部ルールは使用しない予定です。
    キャラ等の持ち込みについては、要相談で御願い致します。
    シナリオについては、基本ルールブック掲載シナリオ「英雄狩り」を遊んでみようと考えております。
    詳細諸々につきましては、当日と云う事で御容赦ください。

    それでは、取り急ぎの乱文をお詫びしながら失礼致します。

Message

メールアドレスが公開されることはありません。


9 × 七 =

    • No Events
  • 6月 2017
    « 5月   7月 »
        1 2 3 4
    5 6 7 8 9 10 11
    12 13 14 15 16 17 18
    19 20 21 22 23 24 25
    26 27 28 29 30   
-->
PAGE TOP ↑